フォト

Twitter (大三元四暗刻 @Dai3gen4anko)

  • Twitter

咲-Saki-

2016年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ミクちゃんor♪をクリック

無料ブログはココログ

« 第二回咲-Saki-まとめアンテナ杯に参加してきました | トップページ | 私が有珠山高校の決勝進出をまだ信じている理由 »

2014年6月29日 (日)

新幹線に乗ったはやりん(小2)を見送ってきました

シノハユ第⒑話の舞台(1箇所だけですが)に行ってきました。

未読の方はご注意を。












シノハユ第⒑話「はやり③」
はやりん(小2)が、まふふこと春日井真深の横浜アリーナへのコンサートに一人で(後ろから高橋さんがこっそり見守っているのですが)行くお話。
はやりんが乗った特急やくもや新幹線の車両番号まで特定されているのですが、この新幹線のシーンは、特定されるまでに少し時間がかかりました。

ビッグガンガン2014-07 P489

Bgp4892
さすがに、新横浜~岡山をくまなくチェックするのは大変なので、絞りこんでみます。
まず、高架より高い建物が近くに見当たらないので、新横浜駅近くではないでしょう。
撮影地点が高架と同じ高さということは、この後新幹線はトンネルに入る可能性が高いと考えられます。
あとは、Google MAPで新横浜から辿っていったのですが、熱海あたりで挫折(^^;
今度は逆に岡山から辿ってほぼ間違いなさそうな場所を見つけました。


Bgp4892

詳しい場所は、シノハユ舞台探訪マップを見てください。
車でも電車でも、東岡山駅に行って、新幹線の高架に沿って東側に向かえば迷わずに行けるでしょう。(駅から徒歩でもたぶん大丈夫)
小雨が降ってて持って行ったビッグガンガンと見比べることができなかったのですが、もう少し上から撮るべきでしたね。
新幹線は約10分前後の間隔で来るのですが、新幹線が来るのを確認してからシャッターチャンスまで時間がないので、連写機能がないと厳しいかもしれません。

できればこの後は松江に行きたかったのですが、お昼までには帰らなければならなかったのでこの一か所だけ。松江の未訪問の舞台も増えてきたので、また近いうちに行きたいですね。

それでは。

« 第二回咲-Saki-まとめアンテナ杯に参加してきました | トップページ | 私が有珠山高校の決勝進出をまだ信じている理由 »

コメント

お久しぶりです。大阪難波です。
新幹線に特急「やくも」ですか…はやりんいいですね小2で横浜まで一人旅なんて。しかもやくものグリーン車+N700!うらやましいったらありゃしない。(俺だって乗りてェ、行きてェ、けど金ねェ!)
 ところで一つ疑問に思うのですが、ビッグガンガンP489の絵。この絵の列車は、
・N700系 ‐ ロゴがあるからして1号車。
・N700系は全車東京寄りにLED式側面行先表示装置がある。
・東京駅では博多寄りが一号車として到着する。
とまあこれはいろいろと東京発下り列車(博多方面)の条件で、横浜に行くはやりんが乗っている列車とは矛盾しちゃいますね。
(撮影場所はあってると思いますので、多分向こうのミスじゃないでしょうか?直せられるなら直してほしいです…)

> 大阪難波 さん
なるほど、私は新幹線には不案内ですが、そうですか。
こういうのは資料を基に作画すると思うので、背景の資料と新幹線の資料は別々だったのかもしれませんね。

そうですね…。 もしかしたらそこで作者が撮影したときちょっとブれて…てことも?
(シノハユ10話も連載されているのに何で未だに2巻が出ないかな!1巻で打ち切りとか言わないでよね編集部…〈泣〉)

> 大阪難波 さん
シノハユ2巻は、咲-Saki-13巻と同時発売を狙っているんじゃないでしょうか。
確か、ページ数からそろそろ13巻分の話数がそろうはずなので、3か月後の10~11月と予想してます。
そこで、何か重大発表があれば良いですね。

と書いてから気付いたけど、もしかしたらもう少し早く9月発売かも。

理由はもちろん、咲-Saki-全国編BD最終巻の発売だからですね。
咲-Saki-13巻、シノハユ2巻、全国編BD7巻を全部購入すると、来春開催される咲-Saki-フェス2の先行応募券の購入申し込みができて、咲-Saki-フェス2でシノハユアニメ化決定の発表があったりして、
夢はひろがリング

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 第二回咲-Saki-まとめアンテナ杯に参加してきました | トップページ | 私が有珠山高校の決勝進出をまだ信じている理由 »